プリザーブドフラワーで作ったリングピローは、色もデザインも華やかに。 「何か一つ手作りのアイテムを」という時にオススメで、結婚式の演出に一役買ってくれます。 式の後に、二人の指輪を飾って楽しむことが出来るのも特長です。
翼さんは、ハート型のデザインを選びました。このタイプのリングピローは大変かわいらしく、人気があります。
バラとアジサイを、暖かい色のトーンで合わせ、リボンを使ってアクセントを出しています。
博子さんがリングピローに選んだのは、パールのクラウン。白を基調とした清楚なイメージの中に、"サムシングブルー"の意味をこめて、ブルーのバラを使ってアクセントにしました。
このような印象的で鮮やかなブルーが出せるのも、プリザーブドフラワーの特徴です。
クラウンとファーの組み合わせが、幻想的な可愛らしさをうまく表現しており、チャペルでの1シーンをうまく演出してくれそうです。
晶子さんのハート型リングピローです。 サムシングブルーにちなんだ青いバラに水色のジャスミンを合わせました。
立体感のあるアレンジで、ケーキのようなボリューム感を出しています。