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結婚式・披露宴の最重要アイテム、ウェディングブーケを手作りのプリザーブドフラワーで演出してみてはいかがでしょうか?
ご自身の結婚式はもちろんのこと、大切なお友達のためにプレゼントされる方も多く、心のこもった手作りのブーケが、素敵な演出として式をより華やかに彩ってくれます。
キャスケードとは、「滝のように流れる」という意味で、その名の通り流線的な優雅なデザインが特徴的なブーケです。トレーンのあるドレスなど、豪華なイメージを出したい時に向いています。

知子さんのキャスケードブーケです。白とピンクのバラをふんだんに使った大作です。
周りを取り囲むようにあしらったリボンとパールで優雅な雰囲気を作っています。一番上にリボンをハートに結んでさりげないところに可愛らしさも。
花が手元からあふれ出るようなボリューム感があり、遠目でも近くから見ても印象に残る、素敵な作品になりました。
お手伝い頂いた君香さん、ありがとうございました☆
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えりさんがスクール生のお友達の妥子さんにプレゼントとして作られたキャスケードブーケです。
花色は白のドレスに合わせて、ベージュ系を使ったシックな色合いに。落ち着いた赤をプラスしてクラシック感のある素敵なブーケになりました。ハートのビーズピックが可愛らしさを添えています。ラインが出ているので、大きな会場でも映える作品です。
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佐知子さんが、ご友人のために手作りされたキャスケードブーケです。
ホワイトローズをベースに、ピーチカラーをアクセントでまとめました。プリザーブドのソフトアスパラ、ワイヤープランツなどのグリーンとゆらゆら揺れるパールピックがアクセントに。ゴージャスな中にも可愛らしさが出ています。
事前に花嫁様の衣裳やイメージをうかがった上でデザインを相談し、制作期間は約1日でした。 |
丸い形のラウンドブーケは、花がギュッと詰まっており、華やかな雰囲気を出すのに適したデザインです。
どんなドレスにもよく合い、特に曲線を活かしたデザインのドレスや、レース等の華やかなドレスによく合います。また、使う花材によって可愛い感じにもシックな感じにも合わせることが出来ます。
きれいな球形を作るのはテクニックが必要ですが、うまく出来た時の満足感も大きいブーケです。
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純子さんが、留学されていた時のご友人の結婚式用に作られたラウンドブーケです。
印象的な大きな白バラに、カーネーション、アジサイで全体の形を整え、サムシングブルーとしてジャスミンにパールをあしらって加えました。
軽やかな色づかいで、爽やかな作品に仕上がりました。 |
ティアドロップとは「涙のしずく」という意味で、ティアドロップブーケを逆さにすると水滴のような形になります。このブーケは、華麗な流線型のキャスケードブーケと、可愛い丸形のラウンドブーケの中間にあたり、「かっこよさ」と「かわいさ」の両方のイメージを合わせ持っています。
小柄な方で、キャスケードだとちょっとバランスが悪いというときや、ラウンドブーケだとイメージが甘すぎるときなどにもお勧めです。
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翼さんが、ご自身のウェディング用に手作りされたティアドロップブーケです。
ドレスに合わせてクラシックホワイトのバラをベースにアレンジしています。奇抜さはありませんが、花そのものの美しさを活かしつつ、リボンも幅広のものを用いて、正統派の美しさを表現しています。アクセントに添えたソフトアスパラで上手く流れを出すことが出来ました。
↓鏡の前で仕上がりをチェック
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ハンドバッグブーケは、名前の通りハンドバッグをイメージしたデザインのブーケです。用いる花材によって、カジュアルな感じや、キュートな感じ、あるいは貴婦人風の瀟洒なスタイルに仕上げることも出来ます。
デザイン上、お色直し後のドレス用に限定されてしまいますが、注目を集めやすいデザインで、手で持つことも、腕に提げることも出来るため、
写真のポーズにもバリエーションを持たせられる特徴があります。
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絵美さんが、ご自身のウェディング用に作られたハンドバッグ型のブーケです。 広めの会場に合わせて、ゴージャスなドレスを選んだ絵美さんですが、そのドレスに合わせたゴージャスな雰囲気を表現することを目指しました。
パープルを中心に持ってくることで全体を引き締め、水色のジャスミンでドレスとの調和を取っています。周りにめぐらせたパールガーランドがとても可愛く、素敵な作品に仕上がりました。
左の写真は、前撮りのものです。生花の場合は、別のブーケを用意する必要がありますが、このように、本番と同じブーケで前撮りが出来るのも、プリザーブドフラワーならではの特長です。

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